HIROMAの日記

いらっしゃいませ♪サイトの管理人“HIROMA”です。   HIROMAとは子供と愛犬を合体させた名前♪
仕事に主婦に母にと何もかも中途半端に頑張ってます^_^;
日記は毎日更新したい気持ちでいっぱいですが・・・・・・・・・・疲れたり・・・飽きたり・・・忘れたり・・・
新しい仕事で奮闘中です(*'ω'*)

母の事。。。

三者懇談

一生分泣いた時から。。。

もう7年も経ってしまいました。。。

墓参りも行かず相変わらずの親不孝娘。

家族の皆さんごめんなさい。





今日は午後から三者懇談です。

進路の事聞かれるね。。。。はぁ~気が思い。

娘は学食検索ばかりしています!

こんなんで大丈夫か?


三回忌法要

明日・・・母の三回忌法要に行って来ます。

もうすぐ2年・・・

今日たまたま話の流れで週末法事なんだ・・・ってメールをしたら

私の母が亡くなった事を知らなかったらしく・・・

辛い事を思い出させたんじゃないかって心配して電話をくれたの・・・

とっても嬉しかったです。

もう居ない事はとっても辛くて淋しいけど忘れたくはないんです。

2年も経つけど・・・思い出すのは痛みに耐える病院での顔 (>_<)

いつまでも引きずるんだろうな・・・私は (@_@)

しょうがないよね? 母を大切に思っていたんだから・・・

優しい言葉は心を満たすね・・・電話ありがとうラブ

母の一周忌・・・

母の一周忌法要を28日(土)に行う事になりました。

去年の今頃を思い出すと今でも苦しくなってくるょ・・・

寂しい気持ちは変わらないのかな・・・このまま。。。

通販カタログ見てていつの間にか母の物探してる・・・

HIROの事・・・楽しい時・・・辛い時・・・味付け・・・・

電話したくなる。

母親が居なくなるってこんなに心細い事なの?

私がよわっちーのかな。。。

おばあちゃんはね。。。ってHIROに色々話すけど自分の為に

話してるのかもしれないなぁ



弟が彼女のご両親に挨拶に行ったそうです!

順調に行けば結婚する事になるでしょう

母は弟の結婚を一番心配していたので今頃ホッと

してるんじゃないかな・・・

私も無茶苦茶嬉しい・・・HIROも大喜び・・・

お父もいつ?いつ?と言ってたので気にしてたんだ^^



明日仕事終わってから出発して日曜日に帰ってきます。

ひろま@携帯

今日母の納骨です。

昨日のお昼頃奥飛騨を出ました。

母が元気で居る時は楽しみに走った道

母が病気になってからは泣きながら通った道

母がいなくなった今は・・・やっぱり胸が苦しくなって泣けて来た。

母の昔来ていた着物染みが多くて着れる物はないけど捨てられない・・・

お店のお友達(手作り和風小物のお店母と三人でやってた仲良しさん)に

来てもらい

切ってでも使えればと思い見てもらい持って行って貰った。

母もきっとその方が喜ぶと思った

納骨はお昼から・・・終わったら帰ります。

PS:足袋おばあちゃんに借りれした^^

なぜかたった数時間履いただけなのに真っ黒け?w(゜o゜)w

ただいま

四十九日の法要は無事終り・・・

お墓にも報告・・・その足で帰ってきました。

これは通過点で母は仏様になったのかも知れないけど気持ちは

置き去りって感じかな・・・

実家の母の物は随分片付けてあって寂し気持ち・・・

いつまでもそのままに出来ないのはわかってるんだけどね。

お坊さんが仏さんに良くお願い事をする人が居ますが

それは違いますよ・・・

仏さんは残された私たちが迷っていないか・・・

きちんと生活しているかを願っているのです・・・

こちらからお願いするのは欲を言っているだけなんです・・・

安心できる生き方を見せてあげるのが一番の供養です。


そう言っていました。

生きていたって願い事を聞いてくれる親では無かったから

今になっても願い事なんてしないけど・・・

その通りだと思いました。

安心させてあげないとね・・・

法事の間・・・まぁちゃんも座布団に良い子で座り

チーンとなると目を見開いていました!

お経は目を閉じて聞いていましたよ・・・凄いねぇ・・・

HIROの方が足が痺れモジモジしてましたよ^_^;

その後HIRO背中一面蕁麻疹・・・

まぁちゃんは草ダニが大量に体に・・・

家に着いて夜中にお風呂入れその後も30匹以上取りました(>_<)

四十九日法要

明日、母の四十九日の法要・・・

納骨はお寺さんの都合で後日になるらしい。

父が亡くなった時も四十九日に納骨出来ずに

母は父の遺骨を3年近く持っていた!

ある日『一人で納骨行ってきたからね?』と連絡が来たの・・・

お墓へ行き自分で墓石を動かし骨壷を押し込めて来たらしい*_*;

お布施はお寺に勝手に置いて来たって・・・

母って人は・・・わが道を行く行く行く・・・

弟には勝手に墓石を動かしてはいけな?い^^

と言ってあるので大丈夫だと思うけど・・・

今晩、実家に向かいます!

わかっているんだけど会えないのが寂しいな(>_<)

お父の運転だから寝て行きます・・・おやすみなさい。

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今朝のまぁちゃん・・・こんな所に入り込んでましたよ

押入れの中のお父の作業着の上▽。・ェ・。▽ノ

あれから一ヶ月

母が居なくなって一ヶ月が経ちました。

もう・・・まだ・・・

今どうしているのかな・・・なんてつい考えちゃうよ・・・

亡くなる前日、目を見開いて私の手を何度もギュっと握り

言葉にならない声で何かを言っていたけど何を言いたかったんだろう?

気になるな・・・

母の存在って大きい

母が元気なうちは特に考える事なく過ごしていました・・・

大人になっても母親だから甘えられるところってありますよね?

母が居るから堂々と帰れた実家ですが母が居なくなって

帰るところが無くなったんだな・・・

しょっちゅう電話で家庭の事・仕事の事・奥飛騨での事・・・

母もお友達の事・弟の事・ワンコの事・料理の事・・・

心配事やちょっとした愚痴だったり・・・女同士だし育児経験だったり

良く話していましたが、今は出来ない・・・

明るくしてるつもりでも胸にはポッカリ穴があいてる感じです。

まだまだ聞いてもらいたい事が沢山あるのに・・・

つい電話したくなる(>_<)

ありがとうございました・・・

2007年7月28日(土)午前11時44分

最愛なる母(69歳)が天国へと旅立ちました。

闘病生活約7ヶ月、多くの方から励ましと応援を頂き、

皆様の応援を背に母も私もここまで頑張ることが出来ました。

今まで応援下さいましたこと心より感謝致します。



日曜日・・・奥飛騨に帰ってきました。

病院に何ヶ月も泊り込む覚悟でありったけの服詰め込んで

出かけたけど母は私が思っていたよりもずーっと早く逝ってしまいました。

私はほとんどを母のベットで添い寝し体をさすっていました。

母が目を開けて苦しんでいるのに何を言いたいのかわからず

泣きながら母の体をさすっていると看護婦さんが

『娘さんの声は聞こえてますよ嬉しいと思いますよ・・・

ずっと娘さんの名前呼んでましたからね・・・』

と泣いてる私の背中をさすってくれました。

看護婦さんから 『もしもの時病院の浴衣ではなく好きな服を着せて

あげたらどうですか?』 と言われ弟に見てもらい病院から見える

イトーヨーカードーへ買いに・・・

そこへ弟から電話・・・『速く来て』

母の意識は全くない状態・・・静かに逝ってしまいました。

あんなに眉間にシワを寄せていたのに穏やかな顔になっていました。

私の買った服を着せ髪も化粧も私に・・・と看護婦さんが言ってくれ

私にさせてくれました。

母は本当に頑張りました・・・

自分の母だけど誰にでも自慢出来る最高の人でした。ありがとう・・・

お母さん・・・私淋しいよ。

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母の写真を一枚貰って来ました。

【姿なき 我が子と語る 独り言】

【人生を 早送りして 子の元へ】


母が小さな手帳に書いていた物です・・・涙が溢れます。

ひろま@携帯

母永眠致しました。

寂しいけどやっと痛みから開放され自宅に帰っ来ました。

みんな沢山沢山励ましてくれてありがとうございました。

しばらく実家に居ます日記ちょっとおやすみいたします。

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